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KNOLL

Knoll streichbogen クノール社(ドイツ)
クノール社は1932年の創業以来三代にわたりヴァイオリン弓の製造を手がけています。クノールの弓は学習用の弓から演奏者用の弓まで一本ごとに手作りで製造されます。中でもマイスター弓は厳選されたヘルナンブコ材を用い、マイスター技術によって可能となった最高の品質を誇っています。

Alfred Knoll (1909-1980)
Hartmut Knoll (1937- )
Gerald Knoll (1968- )

http://www.knollbows.de

価格表

イズタ資料

KNOLL
1932年にアルフレッド・クノール(1909-1980)によって創業され、息子ハルトムート(1937年生まれ)、孫ジェラルド(1968年生まれ)へと三世代にわたり継承されてきました。  

ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ガンバ、コントラバス用の弓を製作しており、初心者向けから最高級のマスター弓まで幅広い品質を提供しています。  

長年乾燥させた木材を厳選し、熟練職人による精密な技術で製作されるため、重量やバランスが最適で、音響的にも優れています。特にマスター弓には上質なペルナンブーコ材を使用。  

長年の経験と音楽家との交流を通じて改良を重ね、国内外の展示会やコンクールで受賞歴を持つ高い評価を得ています。