VIOLIN / Martin Tiefenbrunner Mittenwald

VIOLIN バイオリン

バイオリン / マルティン・ティーフェンブルナー (1687-after1735)
ドイツ ミッテンバルド
マルティン・ティーフェンブルナー(1687〜1735年以降没)は、ドイツのバイオリン製作の聖地であるミッテンヴァルトの初期を支えた重要なオールド製作家の一人です。
ミッテンヴァルトの祖であるマティアス・クロッツ(Matthias Klotz)らと同時代に活躍し、アマティやクロッツのスタイルを汲んだ、大変美しく気品のある楽器を遺しています。

1700年代前半の非常に希少なオールド楽器です。

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